沖縄スピリチュアルの旅 2007.10/24〜10/27
今回は予想外のスピリチュアル体験を次々にしました。旅の詳細はメール
マガジン『開運への招待状』のバックナンバー(139号〜)をお読みください。
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| 【10/24】 沖縄本島中部とサンゴ礁の美しい島々。 | 本島南部。手前中央左の細長い島が「神の島」久高島。その上方の半島 に、久高島を遥拝する聖地「斎場御嶽」(セーファウタキ)がある。 |
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| 座間味、慶良間の島々。 |
石垣島の北端。今回は南北に長いこの島の最北端の岬まで行きました。 |
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| 石垣島中部、米原(よなばる)ビーチ。10月でも十分泳げる。 | ヤエヤマヤシの群落。 |
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| ヤシの根元。なんだか気持ち悪い。 |
東から見た川平湾(かびらわん)。 |
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| 川平湾は以前よりもグラスボートが増えていた。 | いつ来ても「世界一美しい」と思う、インクを水に垂らしたような湾。 |
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| 夕暮れの川平湾とお月様。 |
夜の川平湾。この後に、信じられないような神秘体験が待っていた。 対岸の水際がオレンジに輝いていたのは、肉眼では見えなかった。 |
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| 深夜の川平湾。神秘体験の余韻がまだ残っている。 | 深夜の川平湾。静寂の砂浜。 |
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| 【10/25】 川平湾のグラスボートから。シャコ貝の群生。 |
サンゴの群落。中央の青い熱帯魚の群れが保護色のよう。 |
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| ニモの仲間。 |
石垣島中部にあるピラミッド型の山。山頂付近が怖い顔に見えた。 |
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| 石垣島最北端の平久保崎灯台。 |
平久保崎上空を優雅に舞うパラグライダー。私も乗りたい。 |
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| 石垣島中部東岸。沖縄を実感するエメラルドグリーンの海。 |
竹富島の民家。 |
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| 竹富島の目抜き通りを水牛が引く車が通る。 |
女性の下腹部を表わしているという沖縄独特のお墓。 |
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| 【10/26】 首里城内の模型。北京の故宮に似ている。 | 琉球王朝代々の国王の墓「玉陵」(たまうどぅん) |
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| 玉陵の城壁。妖怪のような魔除けのシーサー(?)が立つ。 |
「茅打バンタ」という80mの断崖の上から。下を見ると足がすくむ。 |
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| 金剛石林山の森の中に林立する石灰岩。 |
「悟空岩」という巨大なカルストの岩山。 |
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| 石灰岩の尖塔「金剛岩烏帽子」(専門用語では「ピナクル」)。 |
石灰岩の谷底にある「鍋池」。ここにも異様な氣が漂う。 |
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| 沖縄最北端の辺戸岬。海に泳ぎ出そうとするカメのように見える。 |
辺戸岬。手前は石灰岩が露出したカルスト地形。 |
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| 四方八方に放射する、すさまじい太陽パワー。 |
上空に放射する鮮やかな光の帯はほとんど見たことがない。 |
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| 【10/27】 斎場御嶽(セーファウタキ)の資料館「緑の館・セーファ」。この奥 が入口。 |
斎場御嶽の入口にある碑。 |
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| 最初の拝所「大庫理」(ウフグーイ)。ここで琉球王朝最高の神女「聞得大君」(きこえおおきみ)の即位儀式を行った。 |
大庫理の奥に置かれた香炉。 |
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| 神社の境内とは趣の異なる御嶽の神域。とても入っていけない。 |
「寄満」(ユインチ)。豊穣を祈願した拝所らしい。鍾乳石が垂れ下がる。 |
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![]() 左の写真の拝所から三庫理に向かう有名な三角形の通路。思ったより岩は巨大だった。 |
| 「三庫理」の手前にある拝所。ここにも鍾乳石があり、かつ ては滴り落ちる水で吉兆を占ったりする霊水を取っていた。 |
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| 神の造形か?奥の突き当りが拝所「三庫理」(サングーイ)。 |
サイズがわかるように、立ってみた。 |
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| 三角岩の先。左が三庫理、右がチョウノハナの拝所。 |
三庫理から神の島「久高島」を遥拝する。 |
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